bodyhacking::Tumblr

なんでもはっちゃうぞーっと
7at1stroke:

~大地に浮かび上がる魔方陣~ 畿内の特大五芒星 | zackyChannel
7at1stroke:

~大地に浮かび上がる魔方陣~ 畿内の特大五芒星 | zackyChannel
tiga:

Taken with instagramtiga:

Taken with instagram

tiga:

Taken with instagram

burnworks:

WWW WATCH - 「いいね!」 スタンプを作ってみたburnworks:

WWW WATCH - 「いいね!」 スタンプを作ってみた

映画『冷たい熱帯魚』で第54回ブルーリボン賞の作品賞を受賞した園子温監督(50)が、SMAP・木村拓哉(39)の”映画界追放”をぶち上げた。

 同賞の受賞者インタビュー取材において、園監督は突然「キムタクなんて映画に起用しちゃだめなんだよ!」と発言。テレビ界のみならず映画界でも、とにかくジャニタレを起用してスポンサーを引っ張ったり、女性ファンを当て込むという”ジャニーズ頼み”の現実があるが、そのトップともいえるキムタクを批判するのは業界のタブー。

 キムタクといえば、人気アニメを実写化した『SPACE BATTLESHIP ヤマト』(2010)が大コケしたことが記憶に新しいが、園監督は同じSFであるハリウッド映画『スター・トレック』を引き合いに出し、「キムタクが『ヤマト』をやってたけどさ、『スター・トレック』は無名の俳優をたくさん揃えていた。ハリウッドは腐っても『企画で勝負する』というプライドがある。それに比べて今の日本映画界はプライドがなさすぎだ。キムタクとか使う自体がさ、本当に良くない!」と語った。

 さらに、園監督は「日本には物凄い役者がゴマンといるのに、それがいつも(主演に起用されるのが)キムタクとかだったら、役者もプライドなくなって、やる気がなくなっちゃうよ!」とも発言し、日本映画界の安易なキャスティングを批判した。確かにネームバリューは抜群のキムタクだが、演技は「何を演じてもキムタク」といわれるように一本調子。さらに最近は人気に陰りが見え始めており、主演したドラマも映画もヒットから遠ざかっている。

 だが、この批判はキムタクだけに向けられたものではなく、ジャニーズタレントをはじめとした人気先行の芸能人を安易にキャスティングし、肝心の演技をおろそかにして作品の質を落としている日本映画界全体を指しているといえるだろう。

 園監督の批判はさらにヒートアップし、「基本的には芸人や歌手が映画撮るのも『やめてください』と思いますね」と語り、松本人志(48)や板尾創路(48)らお笑いタレントが映画監督に挑戦するケースが相次いでいる現状にも苦言を呈した。芸人出身の映画監督の先駆けである北野武監督(65)については「世界で評価されているから」と評価している園監督だが、それ以外の芸人は認めていない様子。実際、松本は吉本興業の強力な後押しを受けて”第二のキタノ”のポジションを期待されていたが、作品の評価も興行収入も全く振るっていない。

 今でこそ『愛のむきだし』(2008)『恋の罪』(2011)などのヒットを立て続けに飛ばしている園監督だが、長年ピンク映画やインディーズ映画で下積みを経験してきた過去があり、映画の才能のない畑違いの芸人が知名度だけで映画監督になる現状に納得のいかない部分があるのだろう。

 芸能界のタブーである「ジャニーズ批判」「吉本批判」を堂々と展開した園監督は、昨年11月の日本大学芸術学部の芸術祭でも「日本の映画界はガラパゴス状態。それにカット割りも知らない人が大作を撮っている。腐った伝統を重んじる映画評論家には、『君たちの時代は終わったよ』と墓を掘ってあげたい」と吠えている。これは単なる毒舌ではなく、日本映画に対する愛情があるからこその厳しいゲキといえるだろう。

 公開中の最新作『ヒミズ』も賛否両論ありながら話題を集めている園監督は、”大震災”をテーマにした次回作『希望の国』も秋ごろに公開予定と意気軒昂だが、作品だけでなく彼のカゲキな言動からも目が離せなさそうだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops

調べてみたら、どうも、寒くなってくると充電できなくなることがあるらしい。私の住む2畳の小部屋は、古い家にプレハブみたいな形で増築されたものだから、冬になると外と変わらないほど冷える。プレハブ型の巨大冷蔵庫に住んでいるようなものである。その結果、こんな事態になったというわけだ。

パソコンを温めなくてはいけない。

そう考えた私がまず思いついたのは、コンピュータに負荷をかけて熱を生じさせる方法だった。負荷のかかる作業といえば動画の再生だ。さっそくパソコン内にある高解像度の動画を再生してみた。見知らぬ男女が動物的な行為に及んでいる動画である。音が出るとまずいので消音モードで再生した。

しばらく再生しているうちにコンピュータが温まったようでオレンジ色の充電ランプがついた。やはり寒さが原因だったのだ! 作戦が成功したので大喜びである。画面ではあいかわらず男と女が生まれたままの姿でスポーティーな動きをしていた。充電成功を祝福しているかのようなテンションであった。

missiku:

picapixels: Facebook
missiku:

picapixels: Facebook

gotstufff:

GOT OFFICE SLEEP BAG?

A project by Kawamura Ganjavian.

“Working patterns are constantly evolving. We gradually spend more time in our working environments, and this in turn means that we often need to make work and rest fully compatible within the same space. Some cultures have assimilated this concept more naturally than others, but in general the workplace has rarely adapted to this new working-resting paradigm.”

OSTRICH offers a micro environment in which to take a warm and comfortable power nap at ease. It is neither a pillow nor a cushion, nor a bed, nor a garment, but a bit of each at the same time. Its soothing cave-like interior shelters and isolates our head and hands (mind, senses and body) for a few minutes, without needing to leave our desk.”

Useful for the office’s lazy times.

Check Kawamura’s stuff on his website

おしゃべりな人はしゃべればいいのです。書きたい人は書き、描きたい人も描けばいいのです。しゃべってしゃべってしゃべりぬいて、恥をかいたり後悔したりして、ついに、いくらしゃべってもどうなるものではない、と知れば無口になるにきまっています。

しゃべりたいのを我慢して、いくら機会をねらったとて、「珠玉のような一言」なんて吐かれるものではないのです。

—白州正子 (via tsupo)
2008-01-19 (via gkojay) (via kondot) (via masaka) (via ishibashi) (via yuco) (via ak47) (via baobabunohana) (via usaginobike) (via nemoi) (via dannnao, riko) (via sakurasakuras) (via do-nothing) (via konishiroku)

“「たとえば幽霊を見たと称する人々はほぼ例外なく、死者はきちんと服を着ていたと言う。なぜそうなのか?エレナーの言葉を借りれば、なぜ「服の幽霊」が出るのか?幽霊とは死者の霊ないし霊エネルギーの現れであ、とは言えるかもしれないが、シャツやスカートにも死後の生があるとは考えにくい。なぜ服もいっしょにもどってくるのか?」”

“マンハッタンを衛星で撮影し、ニューヨーカーのファッションをドットで表した時、ユニクロのダウンを着る人々のパーセンテージがどのくらいか。デジタル統計学で検証すればもっと正確なデータが出るかもしれないが、ダウンを着ている人々の半分くらいがユニクロといっても過言ではない。それほどあのビビッドカラーのダウンは目立つのだ。”