burnworks:

まさに無限天国!

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まさに無限天国!

(Source: inf)

"リテラシーのいきつく先は沈黙なのか、と時々思ってしまう"

Twitter / nitino (via 774) (via sivamuramai) (via xenop) (via kondot)
2010-05-20 (via gkojax-text) (via yaruo, 774) (via motomocomo) (via kokirikoo) (via ginzuna) (via ukwn) (via shinoddddd) (via hicobeli) (via slowsteps) (via fishandmush) (via ume75)

akira28-jp:

mamireresu:

ノリがいいsiri 

ワラタw

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mamireresu:

ノリがいいsiri 

ワラタw

(via acricket86)

"「言葉を喉に詰まらせて死亡。」"

言葉 (kotoba_bot) on Twitter (via yuria) (via oumagatetsu) (via wideangle) (via skashu) (via katoyuu) (via motomocomo, asyoulike)

2010-01-19

(via gkojay) (via dontrblgme) (via konishiroku)

"

そして、ぜったいにこちらから安否確認の通信をしないことです。

安否確認したいのは被災していない側です。
被災していない側が安心したいだけです。
安否確認などされても被災者には何の益もありません。
安否確認で電話することは、
通信が復旧しきっていない情況で、
被災者でない側が安心したいがために通信を使用する行為です。

"

今村岳司XDL - diary(2011-03-13)

(Source: gkojax, via tiga)

"母が言っていた。キャバクラやスナックは高いイメージがあるが、大体が死ぬほどつまらないオッサンの話を、別に雇用も保障されてないし福利厚生もない若い女の子が、客が帰るまでエンドレスに、しかも嬉しそうに聞いてくれるなら時間数千円は安いと。お前が家で嬉しそうに話聞けと言われても不可能だと"

Twitter / @kobayashiokamu (via plasticdreams)

(via konishiroku)

"「嫌ならやめろ」と言うのは許されるのに、「嫌だからやめる」は甘えと見なされる矛盾を誰か説明してください"

Twitter / @nichego55

2011-10-06

(via atm09td)

(Source: katoyuu, via konishiroku)

"飲食店が薄給激務っていうのはノウハウ覚えて比較的若いうちに独立する前提とそのバックアップ体制があっての話だよね、職人の世界もそうだけれども。ワタミやコーヒーチェーンみたいな企業はその人間の前半生だけ食い物にしておる。"

Twitter / @yuuraku (via toronei)

(via konishiroku)

"

大阪の年金担当者の顕著な特色は以下の3つです。

見栄を張らない
例文:「頭悪いからようわからんわ、ちょっと教えてーや」 関東の人は騙されてはいけません。頭悪いなんてとんでもないです。かなり知っていることをあえてこのように聞いてみる人が多いです。「頭悪いから」と言われたらより慎重にしっかり説明をしたほうがよいと思ったほうがよいでしょう。大阪人はこのような言葉を発してからの相手の対応や表情を非常に見ています。

しつこく聞く
例文:「もうちょっとここわかりやすう説明して」 とにかく、しつこく聞かれます。曖昧なところがあると絶対に先に進めません。とにかく説明あるのみ! 納得いかなければ絶対に意思決定してくれません。

理解できないことはやらない
例文:「ようわからんから今回はやめとくわ」 「今回は」というのは社交辞令です。たぶんもう永遠にないかも。「理解できないものは投資をしない」というのは、投資の大原則です。大阪人はわからないものをわからないまま始めることは少ないように思えます。

 特にお金からみは他にもいろいろあります。聞く話によると、AIJ投資顧問の幹部は接待しまくって営業を獲得したり、顧客の維持をはかったそうです。東京や他地域には通用したのでしょうが、大阪人に接待をしても「おおきに。ただな、それと採用とはちゃうで」とそこは相当シビアです。

"

プロもだまされたAIJ投資顧問にひっかからなかったナニワ金融道「3つの掟」  | ふっしーのトキドキ投資旬報 | 現代ビジネス [講談社] (via yaruo)

(via tiga)